間伐は必要な山のお手入れ。
しかし使うひとがいないとその手入れも行えない現状があります。

手入れのされない森や山は土砂崩れや倒木などの危険が発生し、荒廃してしまいます。

“川下”にあたる「木を使うひと」が増えると適切な間伐を行うことができ、森や山の環境
を守ることにつながるとともに、その木を間伐材として有効活用することができます。

「○○○を作るのに地元の木を使ってみようかな」そんなアイディアが湧いたら、
ぜひお気軽にご相談ください。

スピドラ乾燥法とは

日本で有数の機械を用い木材の乾燥をしています

スピドラとは

取扱商品

お客様のニーズに合わせた迅速かつ柔軟な対応を心がけております

商品一覧

納品までの流れ

お問い合わせから納品までの流れを簡単にご紹介

納品までの流れ

ブログ

大型機械の台木

米松 500x300x300  80コ これこそ 製材所の仕事ですね!     ...

米栂平角

米栂平角の役物を 茨城県に出荷しました          

足利市産材 杉

  足利市の山から切り出した杉で、公共物件を建てます。 集成材用ラミナ...

古民家再生

新潟の木材市場から 米松特等、長尺幅広材の注文をいただきました。 湯沢町の古民家...

米松丸太入荷

弊社は、運転手さんが一本一本丁寧に降ろしてくれます。         

お知らせ